こうなるのね。
欧州ではF1 09SHOWCAR販売が始まりました。ブラウンGP バリチェロ、ルノーの両ドライバー。またオールド・モデルでFW11B パトレーゼ(マンセルの代打オーストラリアGP)、そして個人的に食傷気味なワールド・チャンピオン・シリーズ、ネルソン・ピケFW11B。そして1/18でホンダRA106 J.バトン 1st WINがいよいよ発売されます。ただ1/43同様の、腰に手を置いたドライバー・フィギュア仕様になるようです。既に国内ショップでもショート予想が出ています。あっハミルトンの08ブラジルGP仕様(チャンピオン・モデル)は8月発売とのこと。しかし昨今、既に「過去の人」になりつつありますね。しかし他のモデル、何か面白くないと言うか興味の無いモデル群ばかり。財布にはやさしいですがね。ixo早く08プジョー908を出しなされ!。
さて、以前「幽体離脱状態だな、こりゃ。」で書かさせて頂きましたブルム フェラーリ126CK用メカニックが到着しました。
メカニックと言えども、ちゃんとジル「27」BOXに入っています。
この統一感はうれしいかも。
約5cm四方の箱に、お二人さんが入っています。ブルムが好きなホワイトメタル製。
では早速モデルに組み合わせましょうって、カウルがケースに張り付いているので、そのままでは無理。やむなく、ゆっくり、ソォッとカウルを外しました。でこんな感じ。
またまたフィギュアの顔に薄く溶いたエナメル塗料でスミイレしてみました。相変わらずのっぺらぼう、ですので多少のメリハリは欲しい所。
このメカニックですが、別紙でちゃんと台座に合わせた「この位置に穴を開けてください」なる説明書が付いています。これに合わせて穴を開ければOKです。ここは親切です。
すると、このようにキチンと透明ケースにも収まると。なかなか面白いかと思います。がジルが見えないぞ!。脱線しました。
最近になって国内販売されることが決まったようです(まぁ当然でしょう)。約2,000円だったと思います(ホワイトメタルは高いって!ブルムさん!)。このシリーズ購入された方にはお勧めいたします。雰囲気だけですが、幽体離脱よりは遥かにカッコよくなると思いますよ。なおカウルを透明ケースから外す際はご注意下さい。接着剤が緩めとは言えカウルはABS製のようですから、無理するとカウル割れます。優しくゆっくりと外してあげて下さいね。
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2位 ブルム フェラーリ126CK カナダGP




































































































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